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自動車

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EFD Inductionは、長年にわたり、誘導加熱ソリューション・サプライヤーとして、多くの自動車メーカーの信頼を得ています。また、1次部品メーカーをはじめとする系列サプライヤーの多くとも取引があります。
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誘導加熱は、自動車業界のさまざまな分野で利用されています。主な例:

自動車部品の焼入れ

  • バルブ、クランクシャフト、カムシャフト、接続ロッド、スターター・リングなどのエンジン部品の焼入れ 
  •  CVジョイント、チューリップ、軸シャフトなどのトランスミッション部品の焼入れ 
  •   ショック・アブソーバ・ロッド、スプリング、サスペンション・アームなどのサスペンション部品の焼入れ
  • オートマチックおよびマニュアル・ギアのギアボックス用部品(リング、セレクタ・シャフト、サンギアなど)の焼入れ
  •  クラッチ・スプリングおよびブレーキ・パッドの焼入れ   

自動車部品の焼戻し

  • 高周波焼戻しによって、カムシャフト、クランクシャフト、ドライブ・シャフト、トーション・バー、カップリング、ロッカー・アーム、ロック・ドリル、チェーン、サスペンション・アーム、クラッチ、ブレーキ・ディスク、ハンドル、CVジョイント、チューリップ、>ショック・アブソーバ、インナーおよびアウターレース、コントロール・ロッド、バルブ、出力シャフトなど、膨大な量の部品を処理できます。

 

自動車部品のろう付

  • 空調システムのアルミ製部品のろう付。例:エバポレータとコンデンサの接続(チューブ/チューブ、チューブ/ブロック、チューブ/タンク間)
  • ブレーキ・ライニング、燃料噴射管など、鋼製や銅製の構成部品のろう付
  • 電気モーター用エンドリングのろう付   

 

  • ボディー部品/電気モータのマグネットのボンディング  

  • トランスミッション部品の予熱処理(ギア・ホイールの焼嵌めなど) 

  • エンジン部品/ブレーキ・ディスクの後熱処理(重合) 

  • 鋼製車体の歪矯正鋼製車体の歪矯正